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診療科・部門のご案内

診療科・部門の実績

外科センター(外科)

グラフ 年度別手術件数の推移

グラフ 疾患別内訳

グラフ 鏡視下手術 大きく切開するのに比べて、傷口が非常に小さく、筋肉を切開したり肋骨を切断したりせずに済むというメリットがあります。傷が小さい分、痛みも少なく、手術後の回復も早くなりますので、術後早期に食事を開始したり、歩いたりでき、早期の退院、社会・家庭復帰が可能になります。
鏡視下手術についての詳細

主な疾患の治療アルゴリズム・治療成績(5年生存率)

治療アルゴリズム

治療アルゴリズムとは、診断や治療に関する当院での治療方針を示しています。

5年生存率

5年生存率とは、「がんの治療開始から5年後に、生存している人の割合」のことであり、がん患者さんの治療効果を判定する最も重要かつ客観的な指標です。 がんは、治療後5年間に再発がなければその後の再発は稀であるため、5年生存率を治癒率の1つの目安としています。 ただし、この生存率は平均的な数値ですので、個々の患者さんの余命として単純にみなすことはできません。 グラフ上のI,II,IIIAなどの数字は、がんのステージ(病期)を表しています。 ステージは、がんの大きさや他の臓器への広がり方でがんを分類するもので、進行の程度を判定するための基準となります。 グラフでは、それぞれのステージごとの生存率を示しています。

がんの種類治療アルゴリズム・治療成績
胃がん 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
大腸がん 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
肝がん 肝細胞癌 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
肝内胆管癌 治療アルゴリズム新しいウィンドウで開きます。 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
乳がん 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
膵がん 治療アルゴリズム新しいウィンドウで開きます。 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
胆道がん 胆管癌 準備中
胆嚢癌 準備中
十二指腸乳頭部癌 治療アルゴリズム新しいウィンドウで開きます。 5年生存率新しいウィンドウで開きます。
胃GIST 治療アルゴリズム新しいウィンドウで開きます。 リスク分類新しいウィンドウで開きます。 5年生存率新しいウィンドウで開きます。

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