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当院の発行物

最新の記事一覧

ガンマナイフ治療症例パンフレット vol.2

症例 1

大型の転移性脳腫瘍 肺腺癌

症例 2

大型の転移性脳腫瘍 肺癌 

 

当院のガンマナイフ治療では、他の治療の選択不可能な、大型の転移性脳腫瘍においても
患者さんに最善の結果が得られるような治療を目指しています。

 掲載された大型の転移性脳腫瘍の2例の症例の場合、未治療経過観察の場合には、余命予後は2~3ヶ月未満の非常に厳しい状態でしたが、ガンマナイフ治療の2ヶ月後には、意識清明、認知症・失語症・不全麻痺などは消失した状態で外来に受診されています。


 
ガンマナイフ治療(機器)についての詳細はこちら


 

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ガンマナイフ治療症例パンフレット vol.1

症例 1

転移性脳腫瘍 肺腺癌(stageⅣ:ステージ4) 

症例 2

転移性脳腫瘍 肺腺癌(stageⅣ:ステージ4) 

 

ガンマナイフ治療は、多発脳転移巣が4~10箇所に及んでも、短時間(1-3時間)での治療、
全入院日程でも1-2日間での治療が可能です。
ガンマナイフ治療は全身へのダメージがほとんど無いため、今回の症例いずれの患者さんも治療後すぐにから社会生活に戻られています。
 
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希望のひろば vol.42

希望のひろば vol.41

【特集】
 知っておきたい膵臓がんのはなし

【医療機器の紹介】
 人工呼吸器

【食事】
 骨粗しょう症を予防する食事

【スタッフ紹介】
 医療秘書

【Topics】
 健考本発刊/ASO治療認定施設/新外来担当医師

【連携医療】
 連携医療機関のご紹介

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ガンマナイフ

頭部専用の放射線治療装置。
外科手術を行わず、
脳病巣の治療が可能に。

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化学療法

患者さんの体や
心の状態に
配慮しながら
治療を行います。

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トモセラピー

「トモセラピー」の導入で
副作用を軽減した
がんの治療が可能に。

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あなたの意思を伝える[事前指定書]

あなたが、もし、症状が悪化して自分の意志を伝える事ができなくなったとしたら、どういう治療を望むか望まないか、あなたの希望はだれにも分かりません。事前指定書は、意思表示ができなくなったときに備えて、あなたの希望を記入しておくものです。ご家族や医師と相談してどんな治療をして欲しいか、どんな治療はして欲しくないか、あなたの希望を記入してください。これは現時点での希望であって、もしも意思表示ができなくなった場合は、事前指定書に示されたあなたの意思を尊重して、ご家族と医師・看護師が今後の治療について相談します。
PDFを新しいウィンドウで開きます。事前指定書のガイドライン(詳しい手順やQ&Aはこちら)

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希望のひろば vol.40

希望のひろば vol.39

希望のひろば vol.38

希望のひろば vol.37


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