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がん治療

  • 外来がんセンターの役割
  • 化学療法
  • 放射線治療
  • 緩和ケア
  • PET/CT
  • フロアマップ

外来がん治療センター

外来がん治療センターでは、外来治療・地域連携を中心とした「新しいがん治療」の構築をめざしています。地域の医療機関と協力し、熊本をがん治療における先進地域としていくことが、当センターの主なミッションです。

それぞれの患者さんに応じたがん治療

従来の化学療法に加え、放射線治療装置「トモセラピー」による放射線治療、PET/CT検査も行っています。患者さん一人ひとりの症状に応じて各診療科と協力しながら、最適な治療を提供します。

写真 エントランス写真 トモセラピー写真 血液検査

生活の質を落とさない治療スタイル

「患者さんらしい暮らし」を大切に。
普段の生活を続けながら、がん治療を行うことができます。

外来がん治療センターは、化学療法や放射線治療の専門医をはじめとする専門スタッフが常駐し対応しています。さらに、治療に使う薬はセンター内の調剤室で専任の薬剤師が毎日準備をしています。
治療でご不安なことや薬に関することはいつでもご相談ください。また、緊急時の連絡先をお知らせし、いつでも対応できる体制を整えています。各専門分野のスタッフがチームとなり、患者さんとの対話を大切にしたゆとりの診療を心がけ、治療をサポートします。

外来がん治療センター パンフレット

基本概要

建築名称 外来がん治療センター、所在地 熊本県熊本市南区近見5丁目3番1号、敷地面積 14,859 平方メートル、建築面積 2,488 平方メートル、延床面積 6,442 平方メートル、構造・規模 鉄筋コンクリート造、地上4階、竣工 2007年7月25日写真 外来がん治療センター


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