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診療科・部門のご案内

中央検査部

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特徴

患者さんに信頼される検査室を日々目指しています

患者さんの血液・尿・体腔液・組織といった体内物質、あるいは患者さん本人を対象に検査を行います。糖尿病教室・心臓リハビリテーションなどチーム医療にも参画し、幅広い活動を行っています。
所属している臨床検査技師53名のうち、26名が患者さんの体に直接触れて検査を実施。生理検査技師数および生理検査件数は、熊本県内でもトップクラスを誇ります。

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主な業務内容

検体部門

検体とは体から排泄されたもの、あるいは採取されたもの(尿や痰・血液など)をいいます。診断や治療のため、検体からさまざまなデータを測定します。以下のグループに分かれて検査を行います。

生理検査部門

患者さんの体に直接ふれて検査するものを生理検査といいます。超音波検査(エコー検査)や心電図検査などがあげられます。以下のグループに分かれて検査を行います。

病理検査部門

病理検査とは、患者さんの体から採取した組織の一部を顕微鏡で調べて、疾患の種類や性質などを見分ける検査です。私たちの体を構成する細胞は異常をきたすと、形が変わったり、普通では見られない種類の細胞が増えてきたりします。こうした細胞の種類や形の変化を顕微鏡で見て、診断します。以下のグループに分かれて検査を行います。

診療科の実績

その他の疾患と治療法


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